「2011年」に関連するレビュー

オアシス終焉後の動向に注目されていた、リアム・ギャラガーを中心としたバンド。 オアシスの中心人物だった兄のノエル・ギャラガーを除いたメンバーで構成されており、ビーディ・アイとしてのデビューアルバムであ ... 続きを読む
久々の更新になりますw 今回紹介するのは→Pia-no-jaC←。このユニットはピアノとカホンという打楽器をつかう二人組で楽器の音のみのインストゥルメンタルユニットです 矢印右から読むとピアノpian ... 続きを読む
2011年に出されたシングルでこのバンドの中で筆者の特に気に入ってる曲です この曲のタイトル アンサイズニア は Answer is near(答えは近くにある) を短く縮めた造語で、ヴォーカルの高い ... 続きを読む
所謂イケメングループは、バンドだろうがなんだろうが、ちやほやされる。 ワン・ナイト・オンリーなんていうバンド名からして、イケメンなのかと思って見たら、本当にイケメン(笑) しかもただのイケメンじゃなく ... 続きを読む
男女混声の5人組ロックバンド、グループラブのデビューアルバム『Never Trust A Happy Song』 ハッピーソングを信じるな、というアルバムタイトルが、ハンドスクラップを用いた手法や聴き ... 続きを読む
3人体制になってからの初めてのアルバム。 発売してすぐに手に入れたものの、聴くことをずっとためらっていて、なかなか聴けずにいました。 1年後ぐらいにようやく重い腰を上げて、聴くことを決意して、今こうし ... 続きを読む
変わったアルバムだ。今までにないアルバムの流れと言ってもいいだろう。 Base Ball Bearの4.0thアルバムの「新呼吸」が想像以上にすごい。感動すら覚えるほどの名盤だと思う。 個人的にBas ... 続きを読む
どうしてこんなに考え込んでいるの?いや、でも気持ちはわかる。というかめっちゃわかる。自分も大して変わらないから。 自問自答を繰り返す 京都国立博物館 考える人 / e_s_jp 1stが出た当時から聞 ... 続きを読む
音楽レビューを再開しようと思ったきっかけはいくつかありました。 知人の子供のピアノの発表会を見て、やっぱり音楽の良さ、曲が本来持っているものをたとえ微力だとしても伝えていかなければならないと思いました ... 続きを読む
NICO Touches the Walls 4thアルバム「HUMANIA」。 リリーススパンが短い 前作の「PASSENGER」が2011年4月に出て、この「HUMANIA」が2011年12月です ... 続きを読む