「ACIDMAN」のアルバム・曲レビュー

ACIDMANの5thアルバム。 今回のアルバムは前回のアルバム「and world」で見せた繊細なメロディや身近になった視点での歌詞がより目立つようになりました。アルバム全体の壮大さは今まで以上のも ... 続きを読む
ACIDMANの4枚目のフルアルバム。 前作「equal」までとは世界観が大きく変わっています。知り合いにも4枚目は”ポップになった”と聞かされていましたが、ポップとは言えないですが大きく変わっている ... 続きを読む
ACIDMANの9枚目のアルバム。 タイトルも「新世界」だが、過去8枚のアルバムと比べて今までと違うと感じた。 今までと違うといっても、いい方向にである。今回のアルバムも過去8枚同様、お気に入りとなっ ... 続きを読む
ACIDMANが有名になるきっかけになった曲で、今なお代表曲と言われています。 本格的にACIDMANを聴き始めた時もこの曲だけは聴いたことがありました。 ライブでの歓声は一番 この「赤橙(せきとう) ... 続きを読む
ACIDMANの2年振りの新曲。ベストアルバムやアコースティック(second line集)アルバムを挟んだことで、どのような変化を見せるのかが「アルケミスト」を聴くまでの思いでした。 で、聴いてみま ... 続きを読む
前作「green chord」から1年2ヶ月ぶりの6thアルバム。 4枚目の「and world」以降、激しさやカオス的な曲に加えて優しさが滲む曲が増えてきて、今回は優しさを極めるところまで極めたと言 ... 続きを読む
歌は一切収録されていません。全曲インストのみのアルバムになります。 過去に発表したインスト曲がこの1枚に収録されています(16185-O、cpsは未収録)。 音さえあれば、メッセージがなくても伝わる ... 続きを読む
ACIDMAN、どんどん前へ進んでますね。 何十回も聴いて辿り着いた印象です。 前回のアルバム「A beautiful greed」から少し違和感を感じていました。 そしてこのアルバム。 ストーリー性 ... 続きを読む