ドラムンベース+ジャズっぽい音 〜 London Elektricity のアルバム「Power Ballads」

皆様、こんにち|ばんわ、@dollplayer2501です。

さて。
今回は、London Elektricity の「Power Ballads」に関してです。

というわけで一曲。
このアルバム、サラリーマン時代の目覚ましCDに使っていました。

[youtube http://www.youtube.com/watch?v=bbvMTeXIFq0&w=480&h=360]

確かに自分、バリバリの電子音は好きなのですが、たまにはちょっと毛色が変わった音を、というコトで。
多分このアルバム、HMVの視聴で聴いて即買いじゃないかと記憶しています。

自分の場合、第二次ブリティッシュ・インヴェイジョンの影響、例えば、ニューロマンティックの影響が大きいので、ボーカルはビジュアル系バンドに見られる耽美・退廃的な歌声が多かったのですが、これは逆に、ソウルフルなボーカル、プラス、疾走感のあるドラムンベース、プラス、ジャズっぽい生音メインという組み合わせが自分にとっては目新しかったです。
勿論ソウルはソウルとして好きで、普通に聞いて確かに電子音が入ってはいますが、それはそれ、これはこれとして。

それでは今回はこの辺で。

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※ タイトルとは関係ないイメージの場合があります。

この記事の投稿者

project2501所属の電算職。

音楽は聴くのを専門として、国内外新旧問わず「キタコレ」な音楽/音を探しております。
メインはテクノになるかと思いますが、「キタコレ」であれば特に問いません。
感覚が全てです。
…が、近頃は音楽から遠ざかってしまい、歳は取りたくないですね、と感じています。

自称マイナーミーハーなので、「何故○○を紹介してるのに○○が無いのだ」という様なツッコミには打たれ弱いですはい。


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